ねえみんな、「竹馬の友」に関して考えてみよう。それほど難しい事って無い気がするんだ、「ゲーマー」の特徴とかはね。

つむじ風になびく髪の毛と帽子

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天気の良い休日の午前に外へ

今日この頃、おなかのぶよぶよとした脂肪を筋肉にと思い筋トレを頑張っている。
子供を自らの足元にのせて回数を声を出し数えながら筋トレを行っていたら、小さな子供とのふれあいにもなって、しゃべりだしの子供も数を習得するし、自分の横腹の脂肪もそぎ落とされるし、一粒で二度おいしいことだと考えていたけれど、始めは、真似して数を言っていた娘もすぐにあきてしまった。

湿気の多い大安の朝にひっそりと
よく聞く歌手はいっぱい居るけれど、最近は外国の音楽ばかり聞いていた。
でも、国内の音楽家の中で、好きなのがcharaだ。
charaは多くの作品を世に送り出している。
代表的なのは、シャーロットの贈り物、タイムマシーン、DUCAなんか。
日本には色々なアーティストがいるがチャラはチャラは負けない個性がピカピカと輝いている。
この国には、世界中で活躍する音楽家も多いが、彼女も人気が出るような予感がある。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」あたしを無人島に持って行って
このようなフレーズが思いつくことに憧れる。
半分以上の曲の作詞と作曲も兼ねていて、私の意見としては感性豊かでカリスマな魅力があると思う。
ジュディマリのユキとコラボしてトップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、心に残っている。
素敵だったから。
誰しも一度は思う、思われたい感じの事柄を、うまく短文で表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなんかに参加してほしい。

ノリノリで口笛を吹く彼女とオレ

少年は真夜中の三時に起きてしまった。
夏休みが始まって一週間程度経った夏のことだった。
あまりの暑さに熟睡できなかったのだろう。
扇風機は部屋の空気を混ぜているだけで、全く涼しくならない。

寝れないし、お腹も減ったので、少年は大好物のカレーを作り始めた。
冷蔵庫の中を確認し、肉と野菜を準備して、炒めたり煮込んだりした。
空が白んできた頃、台所からは、芳ばしいカレーの匂いが漂っていた。

風の無い木曜の夜は散歩を
とある雪の日の午後、少年は母親からお使いを頼まれて、はくさいとネギとぶた肉を買いに行く途中だった。
少年はほくそ笑んだ。
晩御飯はおなべだ!いやっほぅ!…と。
しかし、彼への試練はその時起きた。
なんと、ポケットにあるはずのお使いのための2千円が、無くなっているのだ!
少年はお店のレジの行列に並んでいる時、まさかとは思っていたがズボンのポケットに手を入れて確かめてみたのだ。
そしてその瞬間、お金がないことに気が付いたのだ。
怒られる覚悟を決め、少年は何も持たずに家へ向かうことにした。
次回からは、お金はクツかくつ下にしまっておこう。
少年はこめかみを押さえながら、固く決意した。

涼しい金曜の夕方に冷酒を

村上春樹のストーリーが楽しいと、本好きの人々のプッシュを聞き、読破したのがノルウェイの森。
ノルウェイの森は、海外でも大勢の人に読まれており、松山ケンイチさん主演での映画も公開された。
この人の文庫本は、面白く、どんどん読めてしまうところが良いと思う。
直子と緑との中間でゆれる、主役のワタナベは、いかにも生と死の間でゆれているように感じる。
そういった骨組みを取って読んでも直子も緑も素敵だと思った。
他にも、ハツミさんや永沢さんやレイコさんというスパイスが加わる。
みんな魅力的でなにかしら陰の部分を持ちあわせている。
もう何年も前に読んだ文庫本だが読みたいかも!と思い、開いたことが何回かある作品。
主人公のワタナベは直子に、お願いをふたつ聞いてほしいと頼まれみっつ聞くと答える。
さすが村上春樹と思った瞬間。
このことから、直子がうらやましいと思った。

涼しい祝日の午前はゆっくりと
そそられなかったけれど、運動も多少でもしないとなとここ最近考える。
職務が変化したからか、このごろ、歩く事がめっちゃ減り、体脂肪率がすごく上がった。
また、30歳になったのも関係しているかもしれないが、お腹周りにぜい肉がついてきて、たいそう見苦しい。
わずかでも、走らないとだめだ。

薄暗い大安の午後に冷酒を

一昨日、TVで、マクドナルドのチキンナゲットの食感を再現するレシピというふうに紹介していました。
とっても似ていると思って、妻にしてもらったが、マックのチキンナゲットの味では残念ながらないけれどうまかったです。
皮がほんの少し違ったけれど、中は、同じチキンだから、私程度ぐらいではわずかの違いはわからなくてたいそううまかったです。

前のめりで跳ねる妹と枯れた森
知らない者はいないお寺さまであろう、法隆寺へ訪問した。
法隆寺だけという伽藍配置もしっかり見れて、立派な五重塔、講堂も見せてもらった。
展示室で、国宝に指定されている玉虫厨子があり、考えていたよりも少しだけ小さかった。
法隆寺に関して知るにはきっと、膨大な時間を欲するのではないかと考えている。

雪の降る休日の昼は食事を

急速にネットが必需品になるとは、子どもだった自分には予測ができなかった。
品物を売る会社はこれから先難しいのではないかと思う。
パソコンを活用し、できるだけ安価な物見つけ出すことができるから。
争いが進んだところで最近よく目立つようになったのが集客のためのセミナーや商材販売だ。
最近、成功するための手段が売れるようにな時代で、何が何だかわからない。
方法が目的になってしてしまいそうだ。

余裕で大声を出す姉妹と私
夏季でイベントがものすごくたくさんで、ここ最近、夜間にも人の行き来、車の往来がものすごくたくさんだ。
かたいなかの奥まった場所なので、平素は、夜更け、人通りも車の通りもほぼないが、打ち上げ花火やとうろうなどが行われており、人通りや車の通りが大変多い。
ふだんの静まり返っている夜更けが邪魔されてわりかしやかましいことが残念だが、いつもは、活況がわずかな農村が元気があるようにうつるのもまあいいのではないか。
周辺は、街灯も存在しなくて、暗夜なのだが、人の行き来、車の往来があって、活気があると陽気に感じる。

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